芙蓉閣の女たち~新妓生伝 第53話~第56話あらすじ:韓国ドラマあらすじ極

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芙蓉閣の女たち~新妓生伝 第53話~第56話あらすじ

【第53話「華燭の典」あらすじ】
結婚式の前日、サランは一人でダモの家を訪れて式への出席を懇願する。その必死の様子にダモの母は、夫に出席すると宣言。挙式当日、悩んだ父は結局式場へ向かい、2人を喜ばせる。ところが、サランの両親が交通事故に遭い出席できなくなり、代わりにオサンとスンドク夫婦が両親の席に座る。スンドクはサランの挨拶に思わず涙を流す。挙式後、2人は済州島へ旅立つ。ララは家族を前に妓生になると告げる。

【第54話「両親との同居」あらすじ】
家族の反対を尻目に「芙蓉閣」に入ったララをくじけさせようと、みんなはわざと冷たく対応する。ジャはコンジュのことが頭から離れないと告白するが、相手にしてもらえない。新婚旅行から戻ったサランはダモの父に同居を認めさせ、父は「5年以内に子供ができなければ去る」と念書を書かせる。引っ越してきた2人にダモの母は喜び、父はサランをいびろうとあれこれ考えるが、なかなか思うようにいかない。

【第55話「新しい出会い」あらすじ】
サランの健康食に家族は喜び、スラも内心気に入るが素直に認めようとはせず、ダモがサランに甘いと苦々しく思う。「芙蓉閣」の英語講師カイルは、ララが周囲から冷たくされているのを見て心を痛める。そんなカイルにララも心を許し、自分の味方になってほしいと頼む。コンジュはジャから「婚約しよう」と言われるが相手にしない。だが、サランから「結婚相手はジャのような人がいい」と言われ、心を揺らす。

【第56話「コンジュの条件」あらすじ】
サランは退院した父から自分が置き去りにされた家を教えられ、家を訪ねたサランはそこがララの家であることに驚く。それを知ったダモは、サランを不憫に思う。ある晩、スラは老婆の霊に取り憑かれる。見合い話を進めようとする母を見て、コンジュは「今の関係を保つ」ことを条件にジャの結婚の申し出を承諾。ジャは父母に結婚すると告げる。ララは客から踊りの技量をサランと比べられ、カイルの前で涙を流す。

以前・以後のあらすじは、芙蓉閣の女たち~新妓生伝:韓国ドラマあらすじ極から見れます。

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[ 2014/12/26 10:59 ] 芙蓉閣の女たち | TB(0) | CM(0)
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